第13回国際東洋医学学術大会が10月20日から10月23日まで大韓韓医師協会(AKOM)と国際東洋医学会(ISOM)の主催により韓国の大邱(DAEGU テグ:韓国漢方薬の里)で開催されます。国際東洋医学学術大会はこれまで東洋医学を世界に広めるのに中心的な役割をつとめてきました。
今大会はICMARTの事務総長Francois Beyens氏と世界三大医学研究所の一つであるスウェーデンのKarolinska InstituteのThomas Lundeberg 教授、ドイツのCentre for complementary Medicine ResearchのKlaus Linde 研究所長といった研究者及び専門家が世界30ヶ国から集まり、優れた研究成果を発表します。
世界の学者や東洋医学に携わる専門家などが参加する今大会に是非ご参加いただき、多くの研究成果をともに共有し、東洋医学の国際発展をお確かめ下さい。 |