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「潟A・ファーマ近大」は近畿大学発ベンチャー企業

- ブルーへスペロンキンダイ
「潟A・ファーマ近大」は社名から推測されるとおり、近畿大学発ベンチャー企業の一つです。
近畿大学薬学部薬用資源学研究室が中心となり、人々の健康と美容のために天然物を利用した機能性食品の研究開発を行っています。
この度ご紹介しますブルーへスペロンキンダイは、近畿大学薬学部と農学部、生物理工学部、附属農場、東洋医学研究所が連携し、それぞれの研究成果を集結。研究開発し、「潟A・ファーマ近大」により商品化された栄養機能食品です。
まるごと青ミカン

- 青ミカン
近畿大学では長年日本人に馴染みの深いウンシュウミカンの有用性を研究し、青い時期の早摘みミカンに新しいパワーを見出しました。
ブルーへスペロンキンダイはその青ミカンの有用成分「ヘスペリジン」と「ナリルチン」の含有量が最も高い時期に収穫し、青ミカンまるごとを独自の手法によって加工したものが使用されています。
ヘスペリジンとナリルチン 〜成分量が多い時期に摘み取る〜
有用成分ヘスペリジンとナリルチンはフラバノン配糖体の一つで、もともとミカンの皮に多く含まれる成分ですが、果実の成長とともにその含有成分量は減少します。そのヘスペリジンとナリルチンの成分量が最も多い時期の青ミカンを摘み取ってそのまま乾燥し、粉末とし、ブルーへスペロンキンダイの原材料としています。
トレーサビリティー
ブルーへスペロンキンダイの原材料のウンシュウミカンは和歌山県有田郡の農家と「近大青ミカン組合」を設立し、管理栽培された早摘みの青ミカンを使用しています。
トレーサビリティーとは・・・
トレーサビリティーとは、食品の生産、加工、流通などの各工程において記録を作成し管理することです。食品がたどってきた過程の生い立ちを追跡することも可能です。
これによって、万一製品に何か問題が発生した場合、原因の究明や改善措置が速やかに実施できるようになります。
つまり、これは安全保証の一つなのです。
青ミカンの効用
ミカン類の果実は陳皮(チンピ)、橘皮(キッピ)、橙皮(トウヒ)、枳実(キジツ)、枳穀(キコク)として漢方薬や民間薬で多く使われてきました。中でも未熟果実のキジツはアレルギーや炎症を抑えるお薬に用いられてきた歴史があり、この点に着目し研究を積み上げ開発されたのがブルーへスペロンキンダイです。
ブルーへスペロンキンダイのお召し上がり方
1日9〜18粒を目安にお召し上がりください。
1日3回に分けて飲む場合は1回3〜6粒です。

セルフメディケーションで自己の健康管理(これからは自分の体は自分で守る時代)
ブルーへスペロンキンダイのようにβ-カロチンやビタミンCといった有効成分を自然に近い状態で摂り込めるのは、健康食品の基本です。やむを得ず抽出物にして賦形剤を加えて飲みやすく効果が増すものもありますが、できれば純粋に近いにこしたことはありません。
もちろんどんな場合でも注意は必要で、これはおかしいと思ったら、すぐに服用を中止して、掛かりつけのお医者さんまたは薬局・薬店の先生に相談してください。
ところで、どんな症状も、本人の主観と第三者の客観が融合すれば早く改善できます。お医者さんや薬剤師の先生と相談するときは、あせらず、あわてず、自分の感じる状態を全て伝えるよう心掛けましょう。
ブルーへスペロンキンダイを手に入れるには・・・
1プレゼントに応募する。
プレゼントの受付は終了いたしました。
| 熱量 | 7.66kcal | たんぱく質 | 0.14g |
|---|---|---|---|
| 脂質 | 0.01g | 糖類 | 0.93g |
| 食物繊維 | 0.81g | ナトリウム | 0.11mg |
| ビタミンC | 35.7mg | β-カロチン | 2.9mg |
| フラバノン配糖体含有量(9粒あたり) ヘスペリジン 162mg / ナリルチン 39mg |
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本品の原料はミカン乾燥粉末のため、季節および水分含有率により成分含量に多少のバラツキがあります。
| 栄養機能食品(ビタミンC、β-カロチン)ブルーヘスペロンキンダイ | |
| 名称 | 柑橘加工食品 |
|---|---|
| 内容量 | 270粒(約30日分) |
| 希望小売価格 | 3,600円(税込) |
| 販売者 | 株式会社ア・ファーマ近大 |




































