きぐすり.comは、漢方薬、女性の健康、サプリメント、ハーブの情報を専門家がやさしく解説しています。

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漢方薬はやはり「煎じて飲むのが一番!」です。
- 手間ひまがかかるので、面倒くさい。
- 匂いがきつくて、周囲の人に気兼ねしてしまう。
- 同じように煎じても毎回、味や量を一定にできない。または、焦がしてしまった。
こんなトラブルで煎じて飲むことをあきらめていませんか?
漢方薬を毎日、手軽に作って飲んで頂くためにニューマイコン漢方煎じ器
を開発しました。
「文火楽々」の主なセット内容

- 本体
- ガラス容器
- フタ(上下で1セット)
- 電源コード
煎じ薬を作るために必要なものは、全部そろっていますよ。ご安心ください。
「文火楽々」で漢方薬を煎じよう!
煎じる前のお願い
煎じる前におくすりの重さを確認して下さい。あなたの漢方薬の煎じに必要な水の量を計量カップなどで量って準備をして下さい。
ガラス容器に水と漢方薬を入れて下さい。

フタをして煎じ器本体の上にユックリのせて、電源コードを差し込んで下さい。
「タイマー」ボタンを押して、ご希望の時間をセットして下さい。

※ご購入時は30分にセットしてあります。
お好みの時間に 変更すると、次回は変更した時間を表示します。
文火楽々が覚えてくれているんです!便利!
「スタート」ボタンを押して下さい。
※30分にセットした場合、実際の煎じ時間の合計は「沸騰までの時間+30分」になります。
ハイ!「煎じ薬」のできあがり
煎じが終了するとタイマーの液晶表示は0になり、 「アルプス一万尺」のメロディが鳴り響きます。
冷めない内に付属の茶こしを使って「煎じ液」を濾してコップにいれて下さい。
約300mlの「煎じ薬」ができています。

「文火楽々」はこんなにすぐれもの
ヒーターの中心にある突起物はセンサー兼スイッチです。
ここで温度を読み取り、忠実に毎回、同じ煎じ液をたきます。(空のガラス容器をのせた場合は、空だき防止機能が働いて自動停止します。)
ガラス容器は安心の日本製耐熱ガラス。急激な 熱変化に耐えてくれます。でも、衝撃には弱いので、水道の蛇口などにぶつけたりしないでね。
上下がキッチリと合わさったフタは、還流式の機能があり、匂いや吹きこぼれを防ぎます。有効成分も逃しません。
電源コードはマグネット式なので引っ掛け事故が防げます。
火力調節が出来るから、「強・中・弱」でお好みで使い分けが出来ます。
ふきこぼれ防止にも。
煎じが終われば、メロディが鳴ります。そばにいなくても大丈夫。
メロディの時間の長さも30秒と8秒が選べちゃう!
後、もう少したきたい時や、冷えてしまったお茶を温めるために、追いたき機能があります。
「文火楽々」はこんなこともできちゃう!
夏の定番のお茶と言えば麦茶?
たっぷりサイズの文火楽々だから、家族のみんなのお茶がたけちゃいます。
しかも、おやかんでたくより、安全で安心。
*写真はメグスリノキを煎じ中。
健康茶を自分流にアレンジして、健康ライフにお役立て下さい。
健康茶を飲む目的は何ですか?ダイエット?それとも気になる血圧?
薬局・薬店で購入したお茶を目的別にブレンドしてみて!
ハーブティーだってお得意!
ゆっくりやさしく煎じあげる煎じ器だから、ハーブの風味を飛ばさず、美味しくいただけます。
煎じ器が一家に1台あれば健康に一歩前進ですね!
セルフメディケーションで自己の健康管理(これからは自分の体は自分で守る時代)
病気を治すためのおくすりは用法用量や使用上の注意を守って服用することが、完治への第一歩です。
しかし、漢方薬の煎じ薬の場合、特に初めての人にとって「煎じ」という作業はどうしてもネックになってしまいます。一般の電気コンロでは火力が強すぎて、濃いアクが出てきたり、吹きこぼれたり、濃く煎じ過ぎたり、焦げ付かしたりすることがあります。
また、ガスコンロでは火力を毎回同じに設定することは難しく、常に煎じる人の感覚に頼らざるを得ないので、薬効に強弱がでることもあります。

その点、文火楽々(とろびらんらん)は日本国内なら、どこで、誰が、いつ煎じてもほとんど変らない煎じ薬を作ることができます。
漢方薬は漢方専門の薬局薬店で処方してもらうのが最も間違いのない方法です。そして、その漢方薬の薬効を最も簡単に得るためには[文火楽々]のような煎じ器を利用するのが、最も間違いのない手段です。
機械の力を利用できる時に利用しておいた方がセルフメディケーションもやりやすくなると思います。
「漢方煎じ器 文火楽々」を手に入れるには・・・
1プレゼントに応募する。
※プレゼントの受付は終了しました。
| 名称 | 漢方煎じ器 文火楽々 |
|---|---|
| 希望小売価格 | 16,800円(税込) |
| 供給元 | 象印マホービン株式会社 |
| 発売元 | 株式会社栃本天海堂 |




































