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今、コロナで皆さん大変な状況です。
皆さんの心と身体が少しでも楽になって頂きたいです。
いずれは収束していきますが、まだまだ三密、マスク、手洗い、うがいをして、前向きに生きて行くことが大切です。
このような状況だからこそ、弱者が救われる世の中になるように祈っています。
私は、去年3月、氣による浄化でとても大変な場所に行きました。
その場所は、その周りの方々がどうも病氣になっているようです。
確かに、その場所に入ると、全身針で刺されている感じで、とても痛いです。
前も違う所でしたが、浄化をしていたら、そこは武士たちの塚のようで、刀で左のお腹を刺されているのがわかり、そこから離れたかったのですが、ご縁があると思い、その見えない方々の幸せを祈り氣を送りました。
氣功後、お腹を見たら刺された傷があり血が出ていました。このような体に実際に傷ができる経験をたくさんしていますが、毎回怖いです。
怖いから、毎日、みそぎをし、祝詞やお経をあげ、参拝をし、氣の通りを良くして、自分の波動をチェックしています。
そうそう、この場所のチクチクした痛みは、コロナウイルスの写真を見た時に同じ痛みを感じました。
話は脱線してしまいましたが、針で刺されながら、氣で浄化をしていた時に、突然「あるもの」を渡されて、これも浄化してと言われたので、浄化を始めた途端、左胸が痛くなり、倒れそうになりましたが、途中でやめることは出来ないので、そのまま続けて何とか、土地もその「もの」もある程度、波動が綺麗になりました。
土地を清めると、その後不思議にそこの周りの人たちの状態が良くなっています。
私は、心臓の痛みに堪えながら家に帰りました。
この日の朝ですが、いつも財布に入れておいてあった不動明王様の小さいお守りをどうゆう訳か、この日は、財布から取り出して左胸に入れていました。
そのお陰があり、狭心症の様な症状で倒れなくてすみました。
ありがたかったです。お不動様に感謝です。
この3月の1か月間は、心臓が痛くてほとんど食事が取れなく、妻が作ってくれたスープだけを少量飲んでいました。10キロ痩せました。
もうだめだと感じていましたので、まだ字が書けるうちに、遺言を書きました。内容は、遺言というより、感謝のことばかり書いてしまって、遺言になってない感じになりました。
4月からは、1日1食で生活をするようになり、もう1年以上になります。
心臓の痛みは、漢方薬の牛黄が入った強心剤を飲みながらの生活になりました。かなりの量を飲みました。必ず出かける時には、牛黄を持って、突然襲ってくる心臓の痛みを緩和しておりました。呼吸も苦しくなり、背中も痛くなって、時にはうずくまってしまうこともありましたので、漢方薬のお陰でその状況を乗り越えることができました。
どんなひどい場所に行っても体に負担が来ないように、ご神仏への祈りの時間も毎日4時間以上にし、各地への参拝も増やしました。
身体の邪氣はすぐに浄化しましたが、肉体のダメージが大きかったです。治るまで9ヵ月かかりました。
今年に入ってからは、調子はいいです。
これらの経験で、多くを学びました。ありがたかったです。
また、すぐ近くに神社があるため、助けて頂いています。
妻も協力してくれて、同じように1日1食の糖質制限食にしてくれていて、昼の12時頃から夜の食事の支度をして、いろいろな料理を作ってくれています。毎日が楽しみです。
私の食生活は、一般には、免疫に良いと言われないかも知れませんが、免疫を高める生活をしましょう。
コロナウイルスに対しては、強い心を持つ事です。強い心とは、周りに優しくする心の事です。
周りに対して、優しくしていくと、強い心が出来てきます。
肉体的免疫は、炭水化物を減らしてタンパク質を多く取るようにする。添加物の入ってないものを食べること。今炭水化物や甘いものが多いので、必須アミノ酸の基のたんぱく質や必須脂肪酸の基の脂肪分を取るようにして下さい。
精神的免疫は、不平不満、愚痴、人の悪口陰口を言わない。イライラせかせかしないこと。それから、良く笑うことです。
差別のない、弱者が救われる平和な世の中になって欲しいです。


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