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60歳代 女性  2019・2・20
元々心配性の方が舌痛症をわずらったのだからストレスは相当のもの。こんな田舎の薬局を頼ってきてくれたのは最後の手段だったのかもしれない。煎じ薬と粉薬を飲んでもらって半年だが、ほぼ完治した。後は心配性を治してほしいそうだ。

50歳代 男性  2019・2・12
早朝から寒い中を海に出るから漁師も大変だ。重労働だから腰痛もちも多いが、忍耐強いから結構耐えている。ただ、限界に来たのだろう、腰の薬を作ってと言ってきた。鎮痛剤の治療を受けていたらしいがまだ若い漁師だからそれでは納得しない。冷えと重労働が原因だと分かっているから、下半身を暖める漢方薬を飲んでもらった。すると今まで鎮痛薬が効かなかったのが効き出して、結局2週間分で漢方薬も鎮痛薬も全てやめることができた。御礼に来たくらいだからうれしかったのだろう。

80歳代 女性  2019・2・5
信頼している鍼の先生が体調を崩されて休業された。その間に膝の痛みが出て訪ねてきてくれた。当然膝関節も悪いが、腰痛が隠れていると思ったので膝の痛みと腰痛の漢方薬を2つ飲んでいただいた。すると2週間で効果を感じ始め、結局2ヶ月飲んで完治した。鍼の先生の休業で心細くなっていたが、漢方薬がこんなに効くとは思ってもみなかったらしくて、僕に足を向けて眠れないと言ってくれた。

60歳代 女性 2018・12・7
僕はこの病名を知らなかったのだが、患者さんが教えてくれた。症状は結膜(白目)の部分がたるんで垂れて、まぶたの下に落ちてくるみたいで、それはそれは不快らしい。ご本人にとっては「ノイローゼになりそう」レベルらしい。病名は知らなくても症状を教えてくれれば漢方薬は作れる。それを1週間分ずつ取りに来てもらったら2ヶ月でほぼ完璧に治った。眼科に通っていても治らないから来られたのだが「漢方薬を飲んでみたい」と先生に言ったら「漢方で治るのなら眼科はいらない」と言われていたらしい。

50歳代女性 2018・11・20
心配事のため、むかむかして食欲がない。よく知っている方なので、胃の薬ではなく気持ちをすっきりするような煎じ薬を作った。すると1日で吐き気が止まり食事がおいしく食べられるようになったと喜んでくれた。普段からいろいろなお世話を漢方薬でさせてもらっている方だから手に取るように原因がわかった。


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