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夏対策
そろそろ、沖縄から梅雨があけてきています。

梅雨をすぎると、もう夏本番ですね!

冷たすぎるもののとりすぎは、胃腸をいじめ、身体のバランスも崩してしまいます。

常温を、こころがけましょう!
お問い合わせ・ご相談は、漢方の正倉館薬局  電話: 0744-21-3351 まで
更新日:2009/07/06


日常の工夫
夏が近づくと、クーラーを使用する機会もふえてきます。

生薬は、身近にあるものがほとんどです。

ジンジャーといえば、生姜です。
シナモンといえば、樹皮なら桂皮、小枝なら桂枝。
カモミールは、菊花。

など、上手に生活に取り入れて快適な夏を過ごしましょう。
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更新日:2009/06/29


お通じと腸
私達日本人は、何百年もの間みそやしょうゆ・お漬物などの食物性乳酸菌でおなかの健康を守ってきたといわれています。

現代では、動物性乳酸菌主流かもしれません。
しかし本来私達の腸は、植物性乳酸菌を欲しているのです。

当局では、植物性乳酸菌「ラブレファイバー」をおすすめしております。
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更新日:2009/06/22


ピロリ菌
ストレスで、胃の粘膜が荒れると、ピロリ菌が吸着し炎症を起こすことがあります。

しかし、ストレスを感じずに生活している人のピロリ菌は悪さをしません。

菌と上手につきあうことも大切です。
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更新日:2009/06/15


クーラーの注意。
クーラーを使用する場合は、外気温との差が5〜7度になるようにしましょう。

身体は本来自分で体温を調節する機能をもっています。
クーラーに頼りすぎず、上手に使いましょう。
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更新日:2009/06/09


夏場の注意
そろそろ、冷たくひえた物がおいしくなる季節ですね。

しかし、冷たい物をとりすぎると、胃腸を冷やすだけでなく消化機能自体を働きにくくしてしまいます。

夏の食欲不振は、水分の取りすぎの場合があるようです。
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更新日:2009/06/01


タバコの影響
タバコの煙に含まれている、4000種類以上の化学物質のうち、200種類以上が有害物質とされています。

とくに、タバコの先からたちにぼる「副流煙」には、主流煙の2〜3倍のニコチンやタール、約5倍の一酸化炭素が含まれるといわれます。

自分の健康から、周りの健康を考える時代です。
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更新日:2009/05/26


手洗い・うがい
「新型インフルエンザ」が広がりつつあります。
日々の予防に、勤めましょう。

(手洗い)
1.手の甲、手のひらから、親指、指の付け根、指と指の間をていねいに洗う。 (爪の隙間を注意して洗いましょう)
2.さらに10秒から15秒もみ洗い。(手についた細菌等を洗い流すのに効果的)
3.清潔なタオルで手を拭き乾かす。

(うがい)
1.水、またはうがい薬を希釈したものやお茶(お茶には殺菌作用があるので意外と効果的)などをコップにとり、 まず、残った食べ物などを取り除く目的で、口に含んで強くうがいをする。
次に、上を向いて、のどの奥まで液が回るように15秒程度うがいをする。 そして、15秒程度のうがいを何回か繰り返す。
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更新日:2009/05/18


免疫力
私達の体を、目には見えないウィルスや病原体や外からの異物に立ち向かい、体を守るのが免疫です。

腸壁には、体内に侵入しようとする外敵から体を守る、免疫の仕組みの最前線である「パイエル板」と呼ばれる器官があります。

大切な免疫力をたもつコツを、次回ご紹介します。
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更新日:2009/05/11


免疫と抵抗
現代人に、多いアレルギーやその他の病気。

そもそもの、身体を守る免疫力と抵抗力不足も1つの原因です。
自分にあったライフスタイルをみつけましょう!
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更新日:2009/04/28