病院に行ってもなかなか治らない症状
漢方薬、健康機能食品、鍼灸治療で、多くの方が、改善 治っています。

東洋メディック イシダで、改善 治っている症状について今回ご紹介したいと思います。
こういう症状病名の方がイシダさんで治療服用しているのだと判っていただければ、幸いです。
現代医学では治りにくい難病性 慢性病 疾患があります。東洋医学的アプローチ(漢方薬 生薬 鍼灸治療)でイシダで多くの方の症例が集積しています。すべてはご紹介できませんが病名症状と対応の漢方 生薬等についてご紹介します。

<1>整形外科で手術

(背骨、股関節 ひざ関節など)で治ったと思ったら、全身の痛み しびれ うつ感 不安 不眠 偏頭痛など、自律神経症状が出現する。漢方では経筋病といわれる。
痛みを仙三七(三七人参)独活寄生丸、自律神経症状をワガナベイシター微量元素ミネラル(亜鉛CG7)ドリンク 錠剤 を併用して改善する。偏頭痛にはイチョウエキスを服用する。


<2>味覚障害 舌痛症 口内炎

私達が物を飲食すると普通は味を感じます。ところが脳への伝達異常が亜鉛不足によって引き起こされたり、医療用医薬品の副作用により、口の中が乾き味覚受容器が作用しにくくなる薬剤性味覚障害の方がイシダでも多く散見されています。
さらに粘膜の炎症が進み、不安感うつ感が舌痛症を生じさせます。それには亜鉛微量元素ミネラルワタナベオイスターを投与し、粘膜にうるおいと炎症を静めるために漢方薬甘露飲かんろいんを服用して治します。服用は早くて1ヵ月~2ヵ月で完治し、その後 予防的に服用していきます。
その間、脳ストレスを緩和するためのカウンセリング、コーチングが必要です。
あきらめずに継続することです。
口の中の粘膜は、ストレスが影響します。毎日のケアも大切です。


<3>のどの感覚の異常。のどがつまる、からせき

いつもせきをしている。(からぜき)、のどぼとけのあたりが詰まるような感覚 ストレスがかかると強くなり、ひどい時は息苦しい、胸苦しい時もあり、病院で調べても異常がありません。
現代医学では、咽喉頭異常感症などと呼ばれていますが、治療方法がありませんが漢方では梅核気ともいわれ 気が滞っている気滞肝鬱うつを改善する 半夏厚朴湯に微量元素ミネラルワタナベオイスターを共に投与する
特に脳ストレスを緩和するワタナベイウスタドリンク液を服用10日間するとさらに早く治っていきます。


<4>書痙しょけい。

本態性振戦しんせん。ストレス 不安で緊張すると手が思うように動かない ふるえる 私自身 何回も経駅しています。
漢方薬と微量ミネラル投与で完治しますが、継続をある期間しないとストレスでまた現れます。


<5>足がつる、むずむずする。

夜寝入ればなに脚がぴくぴくとけいれん 目が覚めて不眠の原因の一つとなります
心臓内科で「むずむず脚症候群」と診断されますがなかなか完治しません。(昼でも、つり時があります)
神経的ストレスを緩和する目的で四逆散 芍薬甘草湯 桂枝加竜骨牡蛎湯、小建中湯なども用います。
本態性振戦も同じ処方を様子をみながら投与し変方していきます。
この場合も抗ストレスの微量ミネラルワタナベオイスターCG7が効果的です。


病院に行ってもなかなか治らない症状