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店舗紹介


漢方の特徴

漢方では、西洋医学と異なり、同一の病名でも、その人の体質症状により、異なるお薬をお出しします。
そして、病いのある局部のみを治すのではなく、体全体のバランスを整えながら、局部の症状を改善していくものです。

多くの生薬の相乗効果によって、肉体的症状だけでなく精神的症状も同時に改善することができます。
私どもは、患者さんの立場にたって、心の通う医療を目指しております。

相談の多い症状・分野

更年期障害、生理不順、不妊、皮膚病、自律神経失調症、花粉症、高脂血症、肝炎、糖尿病、前立腺肥大、胃腸障害、便秘、下痢、風邪、不眠、疲労感、高血圧、冷え症、頭痛、貧血、膀胱炎の患者さんが多く、漢方専門の女性薬剤師二人が、その人に最も合ったものを選択し、調合します。

症例

1)生理痛 25才 女性

数年前から、生理痛がひどく、いつも、鎮痛剤をのんでおられましたが、2日のむと胃に鈍痛があり、食欲がなくなってしまうとのこと。そこで、漢方薬を1ヵ月余りのまれた所、かなり痛みが軽くなり、数ヵ月後には、ほとんど痛まず、生理の時でも、元気で会社に行っておられます。

2)更年期障害 50才 女性

更年期で、のぼせ、イライラ、発汗、体もだるく、外出する気がしないとのこと。女性ホルモン剤は、副作用が心配で漢方薬をのまれた所、徐々にいろいろな症状がおさまり、今では外出しショッピングするのが楽しみになりました。

3)神経症 42才 男性

会社でのストレスが多く、イライラし、時には不安になり、ねむれないとのこと。精神安定剤の肝障害などの副作用が心配で、漢方薬をのまれた所、徐々に気持ちが楽になり、ねむれるようになりました。

4)不妊 38才 女性

結婚後5年がたつが妊娠しないのでクリニックで検査したところ、内膜症はあるがその他の異常はなかった。生理痛が強く、生理前は胸と腹が張り、イライラしたり憂鬱になったりする。そこで漢方薬を飲んだ所、数ヶ月で痛みが楽になり精神的にも安定し、8ヶ月後には妊娠した。とても喜んでおられました。

当店への漢方相談はこちら

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薬用人参は、しばらく服用して疲労回復につながりますが、速効性の疲労回復剤、体力増強剤も用意しております。

スタッフ紹介

佐藤 優子

薬剤師 鍼灸師
佐藤 祐子

勝本 英子

薬剤師 薬膳アドバイザー サプリメント・アドバイザー
国際中医師
勝本 英子