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毎日寒いですね!
そろそろ花粉対策始めないと・・・今年の花粉は10倍!?のウワサが・・・(++!)
花粉が飛び始めているのか、寒いのか・・・鼻水のご相談が増えてます!

「でも漢方じゃ良くなるまでに時間かかるんでしょ~?」

いえいえ!そんなことありませんよ!
ちゃんと症状&体質に合った漢方薬なら、その日のうちに効き目が分かるハズです!

また、効き目重視ならやっぱり「煎じ薬」

面倒だな~と思われそうですが・・・こだま堂では煎じ薬の液体パックもできますので、お申し付けくださいね!

こないだいらした方の例

毎年花粉症でお悩みですが、葛根湯で調子がいいそうで、「葛根湯の粉薬ください」
「ちょっと面倒ですが、できたら煎じ薬の葛根湯がもっと効きますよ~」とオススメしました。
煎じ薬の葛根湯は1日分525円(当薬局)。煎じは初めてなので5日分持っていかれました。
2週間後「とってもよく効いたから同じのちょうだい!」
よく聞けば「1日分の煎じ薬で3,4日飲めるのよ。一回2口ぐらい飲むだけですぐ効くわ」とのことでした。
粉薬よりお得だし、効き目もイイので喜んでくださいましたよ!

市販の葛根湯とは味も効き目も全然違います!これだけ誤解されてる漢方薬もナイんじゃないかな?

もちろん花粉症には葛根湯だけではありません。自分に合った漢方薬、是非お試しくださいね♪

お問い合わせ・ご相談は、こだま堂漢方薬局 電話: 042-319-6383 まで
〒206-0002 東京都多摩市一ノ宮3-2-20
フェイシャルエステ60分・・・4500円!

ご新規様は3500円!

オーガニック化粧品「フィッツ」を使ったフェイシャルエステを薬局の2階でやっています!

【内容】

クレンジング(スチーム)
ふき取り
ローション
美容液+トリートメント
スチーム(その間にハンド洗浄+トリートメント)
保湿クリーム+トリートメント
※お着替えの時間も含めて60分です。

1回でも肌が持ち上がって、しっとりする!と評判です♪
完全予約制なので、前日までにご連絡くださいませ。

お問い合わせ・ご相談は、こだま堂漢方薬局 電話: 042-319-6383 まで
〒206-0002 東京都多摩市一ノ宮3-2-20
受験シーズンです。

思う存分実力を発揮する為に!漢方を使われる方も多いんですよ♪

風邪、インフルエンザ対策に・・・!
バンランコンエキスが人気です!
バンランコンとは、ホソバタイセイという植物の根っこのことで、抗ウイルス作用があるということで研究されています。
中国では、風邪の時期にはお茶にして飲んだり、ノドにスプレーして使われています。
薬草そのものを煎じて服用するのは、多少飲みにくいので、製品化されたバンランコンエキス顆粒をお湯に溶かして、ノドに当てるように飲むことをオススメしております。

緊張対策に・・・!
牛黄カプセルがオススメです!
受験、面接で緊張しやすい・・・そんな方に、牛黄を飲むとドキドキがおさまります。
漢方は即効性がないと思われがちですが、牛黄は非常に即効性のある動物性生薬です。
早く効かせるにはカプセルの中身を直接口に含むことをオススメします。
1回分でも効果がわかるので、リピーターも多いです。

番外!
エキナケアのど飴が受験生に売れてます!
風邪対策に有名なハーブ、エキナケアですが、こちらののど飴はスースーするミント味も強いので、花粉症の鼻づまり対策や眠気対策に買われているようです。
バンランコンも入っています。

詳しくはブログもみてね!リンク

漢方の力も借りて、受験生!頑張って!

お問い合わせ・ご相談は、こだま堂漢方薬局 電話: 042-319-6383 まで
〒206-0002 東京都多摩市一ノ宮3-2-20
漢方による不妊治療はご存知の方も多いと思いますが・・・妊娠中も漢方は大活躍します。

(1)つわり
ムカつきや吐き気を緩和してくれます。
通常漢方薬は1日3回で飲むことが多いのですが、つわりの方の話を聞くと、持続性が足りないのか、少量をこまめに服用したほうが調子がイイそうで、1日分を5,6回に分けて使うのをオススメしています。

(2)流産の予防
安胎薬と呼ばれる漢方薬を使います。
血を増やし、血流をよくする薬草が入っていますが、貧血の予防にもなり、出産も楽になります。むくみやすいなど症状によって使う漢方薬は異なります。

(3)便秘
妊娠中の便秘には安易に下剤などは使用できません。子宮まで刺激して、出血や流産を引き起こす場合があるからです。
すぐに効かせるのは難しいですが、腸を潤す働きの漢方薬を使います。
場合によっては、少量から下剤の役割の漢方薬を使うこともありますが、自己判断で使用せず、相談して量を調整することが大切です。

(4)風邪や熱など体調不良
妊娠中に風邪を引いた時は、病院でも漢方薬の「葛根湯」がよく処方されます。
漢方専門医でなくとも、なるべく化学的な薬は赤ちゃんの為に避けたほうがよいとの配慮でしょう。
葛根湯以外にも風邪の症状や妊婦さんの体力に応じて使用できる漢方薬がいろいろあります。

妊娠中の不安な症状、お気軽にご相談くださいね!

お問い合わせ・ご相談は、こだま堂漢方薬局 電話: 042-319-6383 まで
〒206-0002 東京都多摩市一ノ宮3-2-20
そろそろ花粉症の方には、辛い季節が近づいてきましたね。

花粉症の方の体質で多いのは、脾胃虚弱(胃腸虚弱)、肺気虚、水滞、冷え・・・などです。
一度なったら治らない・・・と諦めている方も多いですが・・・体質改善で軽快する方も多いですよ!!

花粉症で有名な漢方薬には「小青竜湯」がありますが、体質を考えずに服用してもらった場合、6割くらいの方に効果があるそうです。
あとの4割は・・・小青竜湯では効かないそうです。

ポタポタ鼻水=小青竜湯とよく言いますが、あまりに水滞が多い体質の方は、利水剤を併用することで効果が良くなります。
胃腸虚弱の方の場合、胃腸を整える漢方薬を飲むことで、花粉症がひどくならずに済みます。
目のかゆみがひどい方なども、他の漢方薬の方が効果的です。
また、ダイエットしたら花粉症が治った!という方も結構多いので、肥満+花粉症でお悩みの方は、ダイエットもがんばってみてください:P
一見関係ナイようですが、身体はつながっているものです。健康維持には全体の体質を見直すことが大切です。

またハーブや薬草茶もなかなか侮れない効果のものもあります。
シジュウム茶、グアバ茶、甜茶、ミント、紫蘇、生姜・・・などもこの時期の健康茶に取り入れてみてください。
※シジュウム茶、グアバ茶は胃がもたれる方もいますので、ご相談くださいね。

お問い合わせ・ご相談は、こだま堂漢方薬局 電話: 042-319-6383 まで
〒206-0002 東京都多摩市一ノ宮3-2-20

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