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お店で漢方相談 メールで漢方相談 電話でのお問合せ 047-460-5593漢方相談 誠心堂薬局 自由が丘店(東京都目黒区)
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健康トピックス

当店の最新情報をご案内します。

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K君を抱くTさん(後列左から2番目)と、船橋店スタッフ


「漢方を始めてから、体調がこんなに変わるなんて思ってもみませんでした」と話すTさん(36歳)。
子宮内膜症、その後の手術などで弱っていた体調を改善。漢方を飲んでから疲れにくくなったそうで、現在子育てにも全力投球で頑張っています。

-誠心堂にいらっしゃる前の経緯は?
以前、子宮内膜症からチョコレートのう腫を発症。手術を行い、幸い癒着はなかったのですが、内膜症になりやすい体質だと言われ再発の可能性も考えると不安に。そんな時、ニューファミリーの不妊相談の記事を見て「もしかしたら私も体質改善できるかも」と思い、相談に訪れました。

-漢方を服用し、体調はいかがでしたか?
来店直後は体温が低く、高温期が短い状態。基礎体温表も二層にはなりますが、全体的に体温が上がっていませんでした。先生から血の巡りを改善する漢方を調合してもらったところ、3カ月くらいで表がキレイな形に。体温も上がり、貧血と低血圧で朝つらかったのが嘘のように改善しました。体調を整えてから病院でタイミングや人工授精を試したところ、その後妊娠が判明したんです。

-誠心堂で相談を受けていかがでしたか?
1年以上飲み続けましたが、先生たちのサポートが心強かったです。妊娠後も定期的に通ってアドバイスを受けました。漢方を続けたお陰か、つわりの症状も聞いていたよりずっと軽くて。パートにも通えたんですよ。

-出産を経た今のお気持ちは?
年齢的にも焦っていたので、漢方を試して本当に良かったです。体作りをせずに治療を続けていたら、この子を抱くこともなかったかも。それに体調が整ったからでしょうか、子育て中の母乳もしっかり出るんですよ。

(3月9日 船橋店にて取材)
ニューファミリー新聞 平成24年12月7日号掲載
取材協力:ニューファミリー

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Uさんを献身的に支えた誠心堂のスタッフ

U・Mさん(48歳・兵庫県在住※漢方開始時千葉県在住)

—漢方を始めるきっかけは?
39歳のとき、人間ドックで子宮筋腫が見つかり病院へ。そこで赤ちゃんが欲しいという気持ちを伝え、筋腫は残したまま不妊治療へ。年齢を考えると少しでも早く授かりたくて、どんなことでもしたいと思っていましたが、たくさんの薬と注射に「身体は大丈夫かしら?」と不安に。そんなとき誠心堂を知り、身体を整えたいと思い来店しました。

—来店してどうでした?
来店までに、病院で何度も採卵していたので、「卵巣が疲れているのでは?」と担当の趙先生に言われました。そして、「がんばりましたね」と言われ、すっと心が落ち着いたのを覚えています。漢方を飲み始めると便秘が改善し、血流が良くなったのか汗をかくようになりました。
漢方の力を信じて飲み続け、「身体を冷やさないように」「運動をするように」という生活に関するアドバイスも実践していましたが、45歳を過ぎても妊娠せず…。それでも誘発剤を使わなくても採卵できるようになり、卵子の状態もいいと言われるようになりました。

—妊娠・出産は?
43歳で漢方を飲み始めて4年、もう少し続けてみようと思っていたときに体外受精で妊娠。信じられない思いでした。そして妊娠中も漢方を飲み続け、無事出産しました。

—今のお気持ちは?
やっと不妊治療から「解放」された気分です。この8年間、赤ちゃんを諦めなくて本当に良かったです。

(10月27日(土) 電話取材)
明光企画 行徳・葛西新聞 平成24年11月30日号掲載
取材協力:明光企画

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20121109-GK
献身的にKさんを支えた行徳駅前店のスタッフ

K・Sさん(40歳/市川市在住)

—漢方を始めるきっかけは?
35歳くらいのとき、実際に不妊治療した友人の勧めで病院へ。夫は出張が多かったので、早い段階で人工授精、そして体外受精に進みましたが、妊娠には至らず…。採卵しても空胞だったり、採卵後の痛みに苦しんだりした結果、精神的に追い詰められ、少し不妊治療を中断することに。
そんなとき、以前から行徳新聞で見ていた誠心堂に体を整えようと来店しました 。

—漢方を飲んでどうでしたか?
当時、冷えと肌荒れが気になっていたのですが、漢方を飲んで3カ月程で、ほとんど気にならなくなりました。また、精神的不安とリンクするように、不安定だった基礎体温も整ってきました。

—妊娠・出産は?
漢方を飲み始めて8カ月後、38歳のときに人工授精したら妊娠! 驚きました。でも今度は流産しないかと心配で、安胎の漢方を出産前日まで飲み、産後回復のため出産翌日から漢方服用を再開しました。出産し、生まれてきた赤ちゃんと目が合ったとき、「生まれてきてくれてありがとう」と心から思い、涙が出ました。

—今のお気持ちは?
産後回復に引き続き第2子のために漢方を飲んでいます。初めての育児は大変ですが、辛かった不妊治療を思えば平気です。妊娠にストレスと冷えは大敵。無事に出産できたのは、漢方はもちろん私の気持ちに寄り添いアドバイスしてくださったカウンセリングのおかげと感謝しています。

(10月2日(火) 行徳駅前店にて取材)
明光企画 行徳・葛西新聞 平成24年11月9日号掲載
取材協力:明光企画

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