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健康トピックス

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 35歳主婦、冷え症で寒がりで、だけど割と芯は丈夫、父の漢方薬が良かったのでちゃっかり私もついでに親にスネかじり。
1年後に見事子が授かりました。只今、5ヶ月目妊娠中の漢方薬に切り替えてこれまたせっせと親のスネかじり。

今年の暑さは特別ですが、子供さんや、クーラーの苦手なお年寄りの方、あせもでお困りではないでしょうか?
うちのあせも薬は、塗ると真っ白になりますが、スーッとした清涼感でかゆみを忘れ、水溶性なので水洗いで落とせるので、寝る前に塗って、朝洗い落すと赤みがなくなっているのです。
 私の体験談:漆かぶれにも良く効きました。

虫さされ薬は、透明で、蚊、ハチ等に刺されてひどく痒い時に即効性があります。
 殺菌力も抜群です。

 みんな手作りです、安心の夏場の漢方常備薬

年齢を問わず、腰にかかる負担は大きい。腰・背骨・両足ともに筋肉の疲労や疲弊による症状が多く見受けられます。痛みを一時的に抑える鎮痛剤も手放せませんが連続して服用すると胃腸や肝臓に負担がかかる人もおられます。
 肝臓は筋肉を司る大切な臓器です。その肝臓を痛みどめでダメージを与えては藪蛇になりませんか?
 そこで、マエダの漢方・方術薬は考えました。胃腸も肝臓もむしろ元気になってもらって痛みを無くせたら!!!!!!
 漢方・方術薬の速球勝負ダマをご用意いたしました。早めの3日分で我慢せずに痛みを取りましょう。

65歳、やや肥満気味の女性、小さいときから鼻が悪い。
親も鼻が悪いので遺伝かなと思いながらも調子悪いので漢方薬を服用する。
鼻がドット出てすっきりするも、今度は、C型肝炎、インターフェロンが合わないタイプでガッカリ。
鼻が良くなったので肝臓もということで、漢方薬を根気よく服用しています。
体のだるさもなくなりました。

 例えば、アトピー性皮膚炎の場合、皮膚の表面がカサカサになり、皮膚呼吸が難しくなって痒みがなかなか治りません。
 皮膚の表面のトラブルは、鼻炎・気管支炎・アトピー性皮膚炎、いずれも身体の中の皮膚粘膜の炎症です。
 少しお話が難しくなりますが、人類(哺乳類)人間のご先祖さんは、哺乳類以前は、サンショウウオ等の両生類(鰓呼吸・肺呼吸どちらも可能)でした。
 地球が誕生して随分と時間が経過した頃、それでも地球は火山が爆発したり、地表が陥没したり、海が急に盛り上がって山になったり、造山活動が活発に行われていた時代です。
 従って、生き物の生活環境も山の上になったり、海の底になったり大変な地殻変動に身体を合わせなければなりませんでした。そこで、その当時から生きていた生物とともにサンショウウオなどの両生類は、大腸の一部を(肺)に変化させて鰓呼吸だけでなく、皮膚呼吸もできるようになったのでした。
 さて、このように発生学的に考えてみますと、大腸や小腸の粘膜は栄養や水分を吸収する所、身体の表面の皮膚や粘膜は汗を発散させて体温調節する所ですが、
それぞれの役目と場所は違っても、よーく考えてみますと身体の表面は一枚の皮膚あるいは粘膜で覆われている事になりませんか。
 胃カメラを飲んでも胃の粘膜が写ります、あれは身体の表面になるわけです。
 従って、鼻炎であれ、気管支炎であれ、アトピー性皮膚炎であれ、お腹の中の表面とつながっているということになりませんか?
 おなかの調子を漢方・方術薬で温めたり、血行を良くしたりして、偏った炎症が取れば症状は軽減されてきて、その体質を強くできます。
 アレルギー性の炎症が何処でおきようとも、マエダの漢方・方術薬で大丈夫。
 根本から治してくれます。