• お問い合せ
  • サイトマップ
  • 個人情報保護
  • 交通アクセス
  • 漢方薬 漢方薬局 薬店のことなら きぐすり.com
  • ホームへ
  • 店舗紹介
  • 商品案内
  • 相談方法
  • よくあるご質問


目の飛蚊症の体質改善には漢方薬がいいね。

目がつかれてくると、マブタも重くなります。これが、疲れ目です。見ているものがぼやけてくること、これが、かすみ目です。

目の前に、何もないにもかかわらず、黒い点や、虫や、糸くずや、雲が浮かんだり、見えないところがあったりすると、「飛蚊症」だったりします。

飛蚊症になると、硝子体出血や眼底出血があったり、網膜剥離や網膜裂孔に進んだり、加齢黄斑部変性症の前兆だったり、糖尿病性網膜症や、膠原病である、ぶどう膜炎が隠れたりしていることもあります。

飛蚊症には、白内障、緑内障が併発していることもありますが、比較的若い人(二十歳台)だと、目の加齢によるものだけだったりもします。

この頃は、加齢が原因である目の病気は、若い人にも多く発生しており、小学生で、すでにⅡ型糖尿病だったり、12歳で白内障などの例もありますし、20歳で加齢黄斑部変性症だったりもします。

今まで、人類が経験したことがないくらい、現代人は目を酷使しています。
ちょっと前まで、パソコンもスマホもなかったですしね。
危険な歩きスマホまでありますし。

ほんとうに、目に優しくない時代になりました。

視力の回復には、遠くの緑をゆったりと眺めるのがいいといわれています。
休日には、スマホを手放して、森林浴にでもいきましょうか。

飛蚊症は、目の中の水晶体または硝子体が、にごってしまう疾患です。
西洋医学的には、飛蚊症のみの治療法は発見されていません。

飛蚊症は、眼科に行っても、「加齢が原因なので治りません。」、と言われてしまいます。

加齢が原因である、いわゆる生活習慣病には、漢方薬による体質改善が効果的です。
身体の中から、優しく働きかけて体質改善をしていきます。

漢方では、大古から、飛蚊症の体質改善に取り組んでおり、成果をたくさん上げてきました。
目の不調は、身体の中に原因があると漢方ではみなしています。
飛蚊症がなかなか治らない時は、当店の漢方薬を試してみてはいかがでしょうか。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

32歳        男性

半年前くらいから、左目前に虫が飛んだり、複数の糸くずが浮かんだりしているようになった。

市販の目薬を使用していたが、治らないので眼科で診てもらったら、「飛蚊症」だといわれた。
他の目の病気と異常はなし。

病院では、「加齢が原因なので治らない。」 といわれた。

仕事で、一日中、パソコンとスマホを使用する。

肩こりがひどい。
カスミ目。
疲れ目。
ドライアイ。
一晩寝ても、疲れが取れにくい。
腰痛あり。

230042


「少しでも、飛蚊症をなくしたい。」とご相談にみえた。

漢方的に見立てると、気虚、血虚、腎虚、於血等の体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の当店の漢方薬をお試しいただいた。

当店の漢方薬をはじめて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。

「肩こりが取れてきて、首回りが楽になった。」
「飛蚊症の症状はあるが、疲れ目がとれてきた。」

さらに、当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。

「身体の疲れが取れやすくなった。」
「左目の飛蚊症による糸くずの数が減ってきた。」

さらに、当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。

「カスミ目が改善してきた。物が見やすくなった。」
「ドライアイも改善してきた。」

さらに、当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。

「左目の飛蚊症による虫の数も減ってきて、糸くずなどがうすくなって消えてきた。」
「目の疲れが早く回復しやすくなった。」
「当店の漢方薬はよく効いているので、続けたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の健康病気相談


目の不調は、身体全体におよびます。
目の病気でお悩みの時は、当店の漢方薬による体質改善がお役に立つことも多々ございます。

飛蚊症や眼底出血や糖尿病性網膜症や加齢黄斑部変性症やカスミ目や疲れ目などでお悩みの時は、当店までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

当店では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

当店の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

当店まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方 (たかぎかんぽう)  創業慶応二年   横浜の漢方健康病気相談専門店

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6                     
                  (石川町5丁目バス停前)
ご相談電話&お問い合わせ電話   045-681-5888
お気軽にお問い合わせください。
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       

     
 【当店への行き方】

① JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川を右に見ながら、 そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


② 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

③ 伊勢佐木長者町駅前のバス停から、市営バス 103 根岸台ゆきに乗って、二番目の 「石川町5丁目」 で下車スグ。

駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


当店のホームページをご覧ください。リンク

DSCN1716


DSCN1717


DSCN1620




Copyright© TAKAGI KAMPO All Rights Reserved.