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健康トピックス 「がん」

いつもお読みいただきありがとうございます。


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ガンの治療には、手術・放射線・抗ガン剤の3大治療があります。

しかし、このような治療で効果がなかったり、治療中だが副作用で、

思うような治療継続ができない方も多くおります。

悪性腫瘍、ガンは発病すると、強力な増殖力をもっているので、これだけでも

体力が弱るのに、さらに上記のような、激しい治療を行うと、より自然免疫力は

低下をしてしまい、思ったような効果を上げることができなくなってしまいます。):T

このような時に、補中益気湯や十全大補湯などの補気・補血作用のある漢方薬を

用いることで、抗癌剤や放射線による、肝臓障害や、胃腸障害、貧血(特に白血球)

などを予防し、元気の治療を終えるようにしたり、

3大治療が効果のなかったケースでも、

  細胞内解毒、アポトーシス作用を漢方薬が増強することで、ガン細胞の

  増殖停止、転移、
 再発、予防につながるケースがたくさんあります。:)

 

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いつもお読みいただきありがとうございます。

ガンと漢方薬、実例はこんなケースもあります。参考にしてください。

74歳の会社社長。


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28年前に右腎臓ガンがみつかり、腎臓結石もあったため、すぐ手術をして全部を

取り除いた。

その後は異常もなく、仕事をこなしてきたが、26年後の平成21年に

今度は膵臓ガンがわかり、3分の一を取ってもらった。

さらに脾臓も除去する。8ヶ月後には、残った膵臓に、また1cmのガンがみつかった。

つづけてのガンの新生で、気力がなくなり、手術はあきらめ、漢方薬を希望された。

体力より気力が減退していることと。食欲の低下、軟便状態が続いていることから

補気作用のある補中益気湯(ほちゅうえっきとう)の煎じ薬を続けてもらうことにした。


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すろと、わずか1ヶ月で、軟便が治り、食欲もでてきた。

1年後のPET検査では、ガンの痕跡が残るだけになった。 

飲みはじめて、3年になる今でも少しづつ服用していて、以後毎年検査をしているが、

ガンの異常は見つかっていない。

  体力が極度に低下した人のガンは、抗がん剤や放射線治療などの身体に

  極度に負担になる治療は、止めたほうが延命につながるのではないで しょうか。

 

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