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60歳代 男性 (過敏性腸症候群 ガス型)
ある病気で抗生物質を服用後、午後からガスがたまり始め、食事を以前のように楽しく食べられない。少し動くと息切れもする。
漢方薬を服用していただいて残った症状が、ウンチの量が減り、排便後すっきりしない、この二つだけ。完治に向けてもう漢方薬のレベルではないと考え、ある植物繊維と体に良い菌を含んだ製品を1か月分服用してもらった。すると、この二つのテーマがどちらもかなり改善して、よい評価を頂いた。
元々健康にもよい製品だから、これだけを服用して頂くことにして2回目を送った。

70歳代 女性 
ご主人とワンちゃんの同時介護で日々を暮らしている方。毎日数回パニック発作が起こり、病院に駆け込んでいた。
漢方薬でお世話を始めた頃、僕の所にも毎日のように駆け込んできたり、電話がかかってきた。少し話をすると落ち着いて帰ったり電話を切る。
ただそうしたこともだんだん少なくなり、半年たったころには2週間分の漢方薬を取りに来るだけになった。
ところが、ご主人にある病気が見つかって入院することになった。その診断が下りたころから本人はますます元気になり、もう完治に近くなった。漢方薬も発作時に飲んでもらう漢方の頓服も必要なくなった・・・・と思っていたら、ご主人が退院してくると、久しぶりに不安感に襲われ喋りにやってきた。5分くらい話したら落ち着いたのか帰って行ったが、「ご主人を心配する必要がなくなったら、テーマが自分に向いたんじゃろう!」と言うと納得していた。

70歳代 男性 
奥さんに連れられてやってきた。杖を突きながらやっと入ってきた。椅子に腰かけるにも時間を要する。
重いものを持つ仕事を何十年もやってきた挙句の坐骨神経痛。多くの機械のように体を酷使した人たちの痛みの上に、日本の今がある。
体を動かすたびに両足の太ももの裏側が痛む。膝から下の外側の筋も痛む。歩くのもつらいが横になるのもつらい。一番つらいのは上を向いて寝れないこと。
難しいのを前提でお引き受けして2週間分煎じ薬とある天然薬をお出しした。2週間後の昨日漢方薬を取りに来てくれたが、2週間で大腿部の裏側の痛みが3割減って、そのおかげで横になっても痛くなくなった。まだ上を向いては寝られないが、横になるのが苦にならなくなったので、食後など椅子に深く腰掛けてだらっとした姿勢が取れるそうだ。
この方が治ればだれもが治りそうなくらい傷めている人だから、お世話させていただいたこちらもとてもうれしい。

30歳代 女性 
4月に出産後、太ももに触るとチクチクする。耳が詰まって聞こえにくい時がある。3日から5日に一度ウサギのようなうんちしか出ない。疲れる・・・などと不調が襲ってきている。
いわゆる産後の肥立ちの煎じ薬を飲んでいただいたら、チクチクはかなり、耳のつまりと聞こえにくいのは完全に、疲れはかなり改善した。ウンチは2日に一度大きなのが出ている。
一つの薬でこれだけ効果がある。

60歳代 女性 
自己免疫疾患で手がこわばって気持ち悪いと言えばもうほとんど病名は決まってくる。ただし現代医学では、ほかの指標が整わないと具体的な病名は出ない。
手のこわばりが取れないからと相談を受けたが、漢方薬は病名が決まらなくても大丈夫。まして今、将来起こるかもしれない病気を防ぐことができれば、まさに「未病を治す」ことになり喜んでいただける。
血液をきれいにする煎じ薬と天然薬を2週間飲んでいただいたら、こわばりが4割に減った。ついでに足のむくみも減ったそうだ。


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