好酸球性副鼻腔炎とは、普通の副鼻腔炎(蓄のう症)とは少し違って、白血球の中の好酸球が増加したことによって、鼻の中に炎症が起こり、呼吸困難になりやすく、酷い鼻づまりや後鼻漏や鼻茸やセキに悩まされます。難病のひとつです。
好酸球性副鼻腔炎に罹患すると、セキ喘息、気管支炎、気管支喘息、アスピリン喘息、肺炎、中耳炎、後鼻漏などを併発しやすくなります。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
58歳 女性 会社経営
酷い鼻づまりと呼吸困難とセキに悩まされている。
大きな鼻茸があり後鼻漏もある。
2年前から口呼吸しかできない。
病院からは、好酸球性副鼻腔炎といわれている。
手術はしたくない。
「セキを止めて、呼吸を楽にしたい。」とご相談にみえた。
数種類の当店の漢方薬をお試しに飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「黄色いタンがたくさん出た。」
「左の鼻通りがほんの少し良くなって空気が通る感じになった。」
当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「タンが少なくなって、透明な色になった。」
「昼間は、左の鼻に空気が通るようになってきた。」
さらに、当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「セキがどんどんと減ってきて、少しずつ呼吸がしやすくなった。」
「左の鼻は夜も空気が通るようになった。」
当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「病院の検診で、鼻茸がしぼんで小さくなっていた。」
「右の鼻も少し空気が通る感じになってきた。」
「口呼吸はほとんどしなくなった。」
「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はとても良く効いたので、完治をめざして続けたい。」と喜ばれた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
好酸球性副鼻腔炎でお悩みの時は、当店までお気軽にご相談ください。
好酸球性副鼻腔炎、慢性副鼻腔炎、蓄のう症、鼻づまり、鼻水、後鼻漏、アレルギー性鼻炎、花粉症、慢性鼻炎、呼吸困難、セキ喘息、気管支喘息、気管支炎、肺炎、慢性扁桃腺炎、中耳炎、ノドの不快感、ノドの異物感、コロナの後遺症、
COPD慢性閉塞性肺疾患、肺気腫、間質性肺炎、非結核性抗酸菌症、肺マック症などのさまざまな呼吸器のトラブルなどでお悩みの時も、当店までお気軽にご相談ください。
当店の漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。
ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。
予約は必要ありませんので、当店まで、お気軽にお越しくださいませ。
子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方 (たかぎかんぽう) 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
(石川町5丁目バス停前)
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
お気軽にお問い合わせください。
営業時間 11:00~18:00
定休日 金
【当店への行き方】
① JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。
元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川を右に見ながら、 そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)
② 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
③ 伊勢佐木長者町駅前のバス停から、市営バス 103 根岸台ゆきに乗って、二番目の 「石川町5丁目」 で下車スグ。
駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。