

はなはずさん
投稿日時: 2026/02/25 08:19
右半身が冷えやすい41歳の女性です。典型的なフクロウ型で、低血圧、朝に弱い、朝食が食べられない、運動が苦手などあります。
生理前のイライラと聴覚過敏が辛く、当帰芍薬散を飲んでみたところ聴覚過敏とPMS、冷え性がかなり軽減しました。
しかし当帰芍薬散を飲み始めてから、全く何も違和感のなかった右手首(手のひら側の小指側)が痛み始め、捻ったり力を入れたり手をついたりがほとんどできなくなりました。
整形外科では、腫れてもないしその方向に曲げて痛いのははおかしいと言われ、軽い腱鞘炎との診断でした。
当帰芍薬散を飲まなくなると手首の痛みはびっくりするほど軽減しますので、当帰芍薬散が原因なのではと考えています。
聴覚過敏が軽減するのは本当に有り難く、生活が楽になるので飲み続けたい気持ちがあります。小さい子供が大きな音を立てることがよくあり、聴覚過敏が軽減することは手首が痛いことよりも完全なメリットに感じています。
しかし体に負担がかかっているなら飲み続けるか迷います。
このような場合(片方が良くなって片方に不調が出る場合)は飲み続けない方が良いのでしょうか。
