書痙の方に、「社交不安障害」のテストをしてもらった。

さほど病的でないとの判断。

自分では、もっとひどい結果になると思っていたらしい。

その思い込みでさらに悪化する。

テストは自信をつけさせるためのツールにもなる。

もちろん、両刃の刃ではあるけれど。。。

自分は大したことない!と思える事が大事。