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中国漢方薬製剤に牛黄精心丸(ごおうせいしんがん)があります。

 最近では、以下の例があります。

 

   22歳のパート従業員。体格は小柄、やや肥満体

2ヶ月前から、食品会社の工場へ、勤務し始めたが、同僚のおばさん連中のいじめにあい、ノイロ―ゼからうつ状態になり出勤できなくなった。自宅の近所の内科で、抗精神薬を飲み始めたが、副作用のことを耳にしてから、薬が怖くなり飲めなくなった。

① 寝付きが悪い、夜半に何度も覚醒する。

② 常に不安感があり、テレビが見られない

③ 軽い頭重感が常にある。

④ 見知らぬ他人と会話ができない。

⑤ 特に生理前後がよくない。

漢方薬の抑肝散(よっかんさん)や加味帰脾湯(かみきひとう)、また女性の自律神経失調症(血の道症)の女神散(にょしんさん)などを飲んだが、全く変化がなかった。


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そこで、心の機能低下(思考や、それに基づく判断処理ができない状態)につかう、上記の牛黄清心丸(ごおうせいしんがん)を試してみました。

すると、わずか1週間の服用で、買い物に出かけるようになり、睡眠も充分とれるようになった。服用を続けていると、次の生理には、特に自覚症状に悪い変化は見られなくなった。

食欲もでてきた、2ヶ月後には、次の就職先を探すまで、回復した。

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 日本の漢方薬にはない、動物生薬(牛黄・シベット散)の入った中国製の漢方薬は
 高価だが、効くのも早いことがあります。

 

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